理想に近いウルトラモバイルPCが出そう

engadet japaneseの記事によるとキーボード内蔵(それもスライド式)、画面解像度が1280×1204、目標バッテリ駆動時間6時間で無線LANとGPS内蔵のウルトラモバイルPCのプロトタイプがAveratecから発表された。秋には実際の製品モデルを500〜900ユーロ(日本円で7万円から13万円)ぐらいで出したいとの事。
私の要求スペックがほぼ満たされるUMPCがプロトタイプとは言え発表されましたね。製品になる時にはコストのかねあいでそれなりにスペックダウンしてくるとは思いますがキーボードと画面解像度がキープされれば多少の事は私は目はつぶります。
こいつがもし日本で販売されれば即買いですね。で私の環境ではZaurusもW-ZERO3もお払い箱ですよ。
本当に出てくれないかなぁ。

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