2008年1月アーカイブ
お知らせ
俺達が待ち望んでいたハイエンド端末は来なかったけど、今のウィルコムとしては正しい戦略の端末&サービスだね。
ケータイWatchの『ウィルコム、「HONEY BEE」「X PLATE」など新モデル発表』より
ウィルコムは、5色のラインナップを用意した京セラ製のストレート型端末「HONEY BEE」(WX331K)、折りたたみ型の京セラ製端末「WX330K」、セイコーインスツル製で中国での利用にも対応したストレート型端末「X PLATE(テンプレート)」、KES製で「9(nine)」のバージョンアップモデル「9(nine)+」を発表した。ウイルコムの春モデル端末群ともいえる新端末6機種とデコレーションメール機能「デコラティブメール」、そして他社携帯電話との絵文字変換サービスが始まる事が発表されました。新端末は2月下旬より順次発売されます。絵文字変換は明日の10時から、デコラティブメールは対応する新端末が発売される2月下旬からサービス開始です。
新端末と新サービスを見て「通話定額を使う普通の人たち向けの端末とサービスを取りそろえたな」と感じました。
買った8冊の本のうち、マンガは1冊だけ(笑)
昨日は病院へ行く日だったので朝からお出かけしてました。診察が終わってから、大型書店に寄り道しました。
実はここ最近書籍購入をずっと控えていたのですが、仕事絡みで勉強したい事がいくつもあって実際に書籍を手に取って見てみようと思い寄り道しました。
家の近所の書店とは異なりさすが大型書店という品揃えで、仕事に役立つ本が何冊も見つかって欲しくなってしまいました。気がつくと8冊もの本や雑誌を抱えてレジに並ぶ自分。
帰りの荷物は肩が痛くなるほどカバンにいっぱいでした。
予想外の出費でしたが、とりあえず通勤時間や自宅の休息時間で読み込んで無駄にならないようにしないといけないですね。
持ち運べるMacintosh自体はものすごく魅力的なんだけど。
PC Watchの『アップル、2cmを切る超薄型モバイル「MacBook Air」』より
アップルは、超薄型のモバイルノート「MacBook Air」を発表し、Apple Storeでの受注を開始した。Appleからモバイル向けのノートブックコンピュータ「MacBook Air」がMac World Expoにて発表になりました。
液晶は13.3型ワイドで重量は1.36kg。CPUはCore 2 Duo 1.6/1.8GHz、メモリ2GBを装備する。光ドライブは搭載しない。バッテリ駆動時間は5時間。
現在Apple Storeでは2機種が販売されている。1.6GHzモデルは80GBのHDDを搭載し、229,800円、1.8GHzモデルは64GBのSSDを搭載し、388,400円。
現時点では世界一薄いノートブックパソコンで、常時持ち運ぶMacintoshが欲しかった人には待望の製品です。
私も非常に気になる製品なのですが、購入を考えるとなると悩ましい機種です。
こういう発表があるからウィルコムからは目が離せない。
PC Watchの『ウィルコムのMenlow搭載プロトタイプが展示される』より。
Intelのブースに展示されたのは、日本のキャリアであるウィルコムのロゴが入ったプロトタイプだ。Intelの関係者によればこの製品は「データデバイス」とのことで、プラットフォームとしてMenlowを搭載し、1GBメモリ、HDDまたはSSDのようなストレージを内蔵し、PHS方式の通信モジュールを内蔵しているという。しかし、わかったことはそれだけで、それ以上のことはIntelの関係者もわからないという。アメリカで行なわれたInternational CESにて、ウィルコムが謎の通信デバイスを発表していました。
詳細なスペックは不明ですが、PHSでの通信が可能なWindows(Mobileじゃなく普通にパソコンで動作しているほうの!)が動作する携帯機器を日本の某社と共同で開発中という事で、そのモックアップを展示していたようです。たぶん実際の製品化は来年ぐらいになるとおもわれるので、次世代PHSとからめて「次世代スマートフォン」になるのかもしれません。
こういう今までに無かったデバイスを出してくれるのは、ウィルコムの魅力でしょう。
今季初の三千男炎上だな。
1/5
鷲 5 - 0 鹿 at 日光・霧降
1/6
鷲 8 - 1 鹿 at 日光・霧降
日光新春シリーズはここ最近相性の良い王子製紙を迎えての2連戦。
客入りは2試合で2900人とよかったようですが、試合の方がサッパリだったようです。
スコアを見てもわかる通り守備陣が崩壊。
11月後半から12月は好調だっただけにチーム状態はあきらかに下降線です。長いシーズンなのでどんなチームでも好不調の波はありますが、もうすぐプレイオフという時期だけに厳しいですね。
この敗戦でレギュラーシーズンは5位以下が確定。今年の目標であった「霧降からプレイオフ」は実現できませんでした。さらに霧降でのプレイオフは平日夜のゲームとなってしまいました。この結果は観客動員にも影響があるかもしれません。
レギュラーシーズンゲームの残りは苦手のプリンスラビッツとの3試合。
1つ勝てば再びチームに勢いが出るし、全チームに土をつける事になるので調子云々を度外視してがんばって欲しいです。
応援に行きたいけど、多分スケジュールが合わないので行けないのが悔しいなぁ。
一時は1タッチダウン差まで追いすがったんだよなぁ。
1/3 東京ドーム
アメリカンフットボール日本選手権「ライスボウル」
松下電工インパルス 52 - 38 関西学院大学ファイターズ
1/3はBlogにも書いていたように深大寺辺りへお出かけしていたので、スカパーで録画観戦しました。
試合結果だけみると一方的な試合のように見えますが、スコア以上に白熱した試合でした。
世間的には1月7日のところが多いんかなぁ。
昨日はうちの会社の仕事初めやった。
昔は仕事初めの日は周りに挨拶をした後、偉い人の話を聞いて、酒と軽食が振る舞われてお昼ぐらいには解散で、みんなで今年の業績向上を願って初詣でに行くなんていう感じだったけど、いつの頃からか挨拶以外は普通に仕事をする普通の日になっていたね。
だから昔は振り袖姿の女性社員というのもよく見かけたもんやけど、今では見かけへんね。
で、私も昨日は普通に仕事をしてた。
社会復帰して初めての長い休みでリズムを崩さないか心配していたけど、割とすんなり仕事に入り込めた。
たぶんその理由は違ったのは朝の通勤がめちゃくちゃ楽やった事やと思う。
各駅停車はガラガラで座って新宿へ行けたし、混雑による列車の遅れもなかったからいつもの列車なのに3分ぐらい早く着いた。新宿駅も混雑がなくて乗換もスムーズだった。
帰りは、初日からみんな残業をしたくなかったからやろうけど結構混んでいたけどね。
週明けからは社会も動き出すから、仕事も本格的に動き出す。
身体をうまく仕事に戻していくのに、1日だけ出勤というのは以外とよかったのかもしんない。
ちょうどリハビリみたいなもんかな。
やっぱりなんでも初日というのは肝心やね。
ストーリーはベタやったけどおもしろかったね。
初詣での帰りにシネコンに寄って映画を観てきました。
見てきたのは「SMILE 〜聖夜の奇跡〜」。
ミュージシャンで俳優の陣内孝則が監督したアイスホッケーを題材にした映画です。
九州男児である陣内監督がウィンタースポーツであるアイスホッケーを題材にした映画を撮ったという事で、私のアンテナに引っ掛かりました。
いつも「すろー・ふぉわーど」を見ていただいてありがとうございます。
本年も自分の趣味に偏った雑多なエントリを上げて行きますが、よろしくお願いいたします。







