俺達が待ち望んでいたハイエンド端末は来なかったけど、今のウィルコムとしては正しい戦略の端末&サービスだね。
ケータイWatchの『ウィルコム、「HONEY BEE」「X PLATE」など新モデル発表』より
ウィルコムは、5色のラインナップを用意した京セラ製のストレート型端末「HONEY BEE」(WX331K)、折りたたみ型の京セラ製端末「WX330K」、セイコーインスツル製で中国での利用にも対応したストレート型端末「X PLATE(テンプレート)」、KES製で「9(nine)」のバージョンアップモデル「9(nine)+」を発表した。ウイルコムの春モデル端末群ともいえる新端末6機種とデコレーションメール機能「デコラティブメール」、そして他社携帯電話との絵文字変換サービスが始まる事が発表されました。新端末は2月下旬より順次発売されます。絵文字変換は明日の10時から、デコラティブメールは対応する新端末が発売される2月下旬からサービス開始です。
新端末と新サービスを見て「通話定額を使う普通の人たち向けの端末とサービスを取りそろえたな」と感じました。








