今日は病院で検査が有ったので会社をお休みと言うことで、朝はすこしだけノンビリ。ただ東京は今シーズンもっとも寒い朝だった。
と、いうわけで寒い日には体の温まる料理ということで鍋物にした。
野菜がたくさん取れてお腹もふくれるし、もちろん体も温まる。そのうえ面倒な下拵えが無いので作るのも楽でいいね。
冬は鍋物サイコー。

今日は病院で検査が有ったので会社をお休みと言うことで、朝はすこしだけノンビリ。ただ東京は今シーズンもっとも寒い朝だった。
と、いうわけで寒い日には体の温まる料理ということで鍋物にした。
野菜がたくさん取れてお腹もふくれるし、もちろん体も温まる。そのうえ面倒な下拵えが無いので作るのも楽でいいね。
冬は鍋物サイコー。

皆さんはどんなメールソフトを使ってるんやろか。
私が今までずっと使っていたメールソフトはARENA Internet Mailerというパッケージソフト。
Mac OS 9の頃からずっと使い続けていて、Mac OS Xでも軽快に動作するメールソフトです。
ただ残念な事に2002年9月を持って販売が終了しメンテナンスモードになっていて、一応、メーリングリストや2chあたりでは情報交換されていてまだまだ利用者が多いメールソフトなのですが、内部のテキスト処理に使っているライブラリーの版権の都合でオープンソースにも出来なくて大きな不具合もない事からメンテナンス終了の凍結状態らしいです。
一応ネット上で調べてみても、ARENAは最新のMac OS X 10.5(Leopard)でも動作するらしいのですが、当然ながらOSの新しい機能には対応していませんし、今後も動作する保証はありません。特に最近HTMLメールを送り付けてくる馬鹿野郎メールが増えてきたのですが、ARENAではHTMLメールはブラウザを呼び出さないと見られないので結構面倒です。
そこでメールソフトを新しいものに乗り換える事にしました。
王子には変に自信を持っちゃったみたいだな。
11/24
鶴 4 - 2 鹿 at 新横浜
11/25
鷲 2 - 4 鹿 at 新横浜
新横浜に国内4チームが集結してのチャリティマッチ in Yokohamaシリーズ。
初戦は7分過ぎに先制されたその直後に#43 白鳥選手がチャージングでメジャーペナルティ+ゲームミスコンダクトペナルティを取られてしまい5分間のキルプレイの大ピンチ。しばらくは防いだものの11分過ぎから立て続けに3失点で4 - 0に。その後は2点を奪うものの4点差を追いつく事は出来ずに敗戦。1つの反則が重くのしかかった試合でした。
逆に2戦目は第1ピリオド終了間際に#47 篠原選手のゴールで先制すると、第2ピリオドに王子キラー #18 辻選手のゴールで追い討ちをかけ、さらに#2 萩原選手がパワープレイゴールを決めて0 - 3とリード。1点を失うが第3ピリオドにチームのポイントリーダーで好調を続ける#15 三田選手がゴールを決めて1 - 4。その後に1点を失うも守りきって、久しぶりの60分レギュラータイムでの勝利を飾りました。これで王子戦は2勝1敗と勝ち越しです。
結果を見ていると選手があの赤いジャージにコンプレックスを持っていたのが払拭されたようです。やはり昨シーズンのプレイオフに勝った事が心理的に良い影響をおよぼしているようですね。
ただこの2日間、ネット実況を見ていて気になったのは反則の多さ。それもメジャーペナルティやミスコンダクトペナルティという重いペナルティを取られているところ。反則でキルプレイの時の失点が多いだけに、熱くなるのは良いけどどこかで冷静な目を持って反則を犯さないようにして欲しいです。
それでもこのところ開幕直後に比べると良い試合をしてそれなりに結果が出ているので、この勢いを失わないようにして欲しいです。
来週は韓国遠征なので完全アウェイになるけど1つは勝って、当面の敵シャークスに差をつけて欲しいです。
この消し去っていいものなんだろうか。
asahi.comの『消えゆく東京駅発ブルトレ 「銀河」来春に引退』より
「ブルトレ(ブルートレイン)」の愛称で親しまれてきたJRの寝台列車が、09年春にも、東京から西へ向かう路線から姿を消す可能性が高まっている。利用客の減少が主な原因で、ほかの路線も同様の事情を抱えている。一部の豪華列車を除き、将来的には廃止の方向にあるという。
ブルートレインは小さい時からの憧れやった。
初めて乗ったのは大人になってから、東京発の「銀河」で大阪まで帰ってきたのが最初で、あとは北海道に行った時に「北斗星」に乗ったのと祖母が亡くなった時に葬儀の時間に間に合わせるために東京から「出雲」で京都へ向かった覚えがある。あとブルトレじゃないけれど寝台特急なら「サンライズ出雲・瀬戸」で大阪から東京へ戻った事がある。いずれも夜を有効に移動できて一日が有意義に過ごせたと思っている。
ところが時間がかかる事や値段が高い事、設備の老朽化などで利用客が減少してブルートレイン廃止の危機を迎えている。
確かに主要な都市なら新幹線や飛行機で夕方移動してホテルでゆっくりするほうが楽だし、安く上げたいなら高速夜行バスが便利なのも判る。だから利用客が減るのも仕方ないなとは思う。
でもブルートレインには他の移動手段ではない「旅情」を味わう事ができる。これを有効に活用できないだろうか。
毎日、使用している身としては何とかして欲しい気もするけどマナーの面ではこのままが良いのかもしれない。
GIGAZINEの『地下鉄のトンネルで携帯電話やPHSを使える日は来るのかを各社に聞いた』より
そこで今回、将来的に地下鉄のトンネルの中で携帯電話やPHSを利用できるようにする予定があるのかどうかを、NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イー・モバイルの5社に問い合わせてみました。私も通勤経路に地下鉄となる場所があって、そこではPHS・ケータイの電波が届かないのでWEBブラウジングが出来なくてチョット不便で退屈な思いをすることがあります。一部の鉄道会社ではAMラジオやアナログテレビ放送が見られるように電波の再送信を行なっていますが、携帯の電波は駅の周りを除いて届く事はありませんでした。常々不便に感じてはいたのですが、同じ事を感じていた人は結構いるようで、GIGAZINEさんがキャリアに突撃取材を試みたようです。
結果は元記事を読んでもらうとして、基本的にはほとんどのキャリアは地下鉄のトンネル内までは手が回らないのが実情のようです。技術的に見ると地下鉄のトンネル内に基地局を設置した場合、電波がトンネルの壁に反射して電波が乱れ安定しません。安定した通話や通信をサービスするには難しい側面があります。地上ですらまだまだ通話エリアが充実していない現在では、技術的に難しい地下鉄のトンネル内は後回しなのでしょう。
地下鉄のような閉鎖空間で携帯での通話をされると周りの人は不快に思う事も多いでしょうから、地下鉄車内でのケータイの利用はしばらくは難しいでしょうね。音声通話は無理でもパケット通信だけできれば個人的には嬉しいのですが…。
まだまだプレーオフへの道は険しいけど、まずは5割を目標に一つ一つの試合を大事にして行こう
11/17
鷲 6 - 4 鹿 at 旭川
11/18
鷲 2 -(OVT)- 3 鹿 at 苫小牧
北海道遠征第2弾はナショナル・ブレイクをはさんで久々の試合。
相手は昨年、相性が良かったのか五分の星を残して、さらにプレイオフで史上最高の下克上とまで言わしめた王子製紙が相手です。
バックスはこの空白期間をうまく調整に活用できたようです。
心配してくれる人がおらんとも限らんから、エントリを上げときます。
木曜日ぐらいから、自覚できるほど疲れていた。
ちょっと喘息気味の胸の苦しい感じもしていて、無理したら絶対にやばいなぁとは思っていた。
とはいっても社会復帰した以上やらねばいけない仕事はあるわけで、体調を崩さない程度に必死に食らいついてやるべき事を終えて週末を迎えた。
この週末は遊びに行く予定は無かったけど、プレステ2や怪しいジャンク品のうち売れそうなものをソフマップで売却するつもりやった。その他にも掃除をはじめ家事を片づけるつもりやった。
でも身体が睡眠を欲していたらしい。
土曜日は昼前に起きたけど、午後も眠くて駅前に買い物に行っただけで疲れて何にも出来ず。
そして今日も午後まで寝ていた。トーストとコーヒーを口にして薬を飲んだところ、またも睡魔が襲ってきて目が覚めたら夜の10時。
この週末は何にもできんかった。
ただぐっすり眠って疲れが取れたせいか、喘息気味の胸の苦しいのは収まった。
眠りすぎると目が腐ると言われるけど、まだ目はまともだからもう少し寝てもええんやろね。
今夜もこの後シャワーを浴びたら横になるつもり。
体内時計がおかしくなっているのは気になるけど、運良く週末が3連休で出勤日が1日少ないので、なんとか乗り越えられると思う。
とにかく心身ともにめげてしまわないようにするしかないね。
日本上陸と同時にアメリカではサービス中止なんですけどね。
GIGAZINEの『ディズニー、ソフトバンクモバイルの通信網で日本の携帯電話事業へ参入』より
各方面で速報として報道されていますが、あのディズニーがソフトバンクモバイルの携帯電話網と販売店網を使い、日本の携帯電話市場に参入するとのこと。端末もディズニー専用の端末をソフトバンクモバイルと共同開発して販売する方針。以前から噂には上っていたディズニーの携帯事業の参入がソフトバンクモバイルと提携して行われる事になりました。
こういうサービスはMVNO(仮想移動体通信事業者)といわれて、今まで日本ではウィルコムの通信網を利用して通信事業を展開する企業はあったのですが携帯電話では初めてです。今までは既存のキャリアが回線貸し出しに消極的だったのですが、総務省からの指導などや、そろそろ国民のほとんどが携帯電話を持つ状況となり市場が飽和状態に近づきつつあるため、新たな収益源を求めるために回線貸し出しをはじめる状況に向かいつつあります。
端末もディズニ独自のモデルが用意されるようですし、動画配信などでディズニーの作品がケータイで鑑賞できるサービスなんかも計画しているようです。当面販売や契約の窓口はソフトバンクモバイルの販売網を利用するようですのでソフトバンクモバイルの側にとってもイメージアップとある程度決まった収益が見込めるので、上手いやり方だなと思います。
心配なのはソフトバンクモバイルのバックボーンが充分に確保できるかですね。音声とメールぐらいは大丈夫でしょうが動画配信はどこまで可能なのかと既存のソフトバンクモバイル網に影響が出ないかがキーポイントになりそうです。
でもディズニーファンは多いと思いますので、東京ディズニーリゾート内で専用電話として販売するとファンは飛びついてきそうな気がします。
おもしろい試みなので成功して、いろんなブランドでのキャリアサービスが増えて利用者がキャリア選択を楽しめるような状況になるといいですね。
確かに6ヶ月連続純増なのもうなずける。
asahi.comの『ソフトバンク、6カ月連続トップ 携帯契約の純増数』より
携帯電話各社は7日、新規契約から解約を差し引いた10月の契約純増数を発表した。ソフトバンクモバイルが15万8600件増と6カ月連続で首位。KDDI(auとツーカーの合計)は13万3800件増、NTTドコモは3万9100件増だった。NOKIAの端末を入手してソフトバンクモバイルと契約してから1ヶ月が過ぎ、利用料金の請求額が確定しました。

見ての通り、請求額が¥1,500.-を切っているのです。
いろいろな割引サービスを駆使した金額ですのですが、思ったより安いです。
正直ウィルコムより安くなるのには驚きました。
これなら確かに使い方さえ誤らなければ安く維持できそうです。
ただウィルコムの場合は音声も通信も定額の契約をすると本当にその料金しか請求されません。
しかしソフトバンクモバイルの場合パケット通信に関しては制約事項があり、制約からはずれた通信(非標準のアプリケーションから発生する通信など)を行なうと「パケットし放題」の契約であっても青天井で請求が来る事になっています。このあたりは使い方に注意を払いながら通信をしなければいけないので、自由さに欠けちょっとストレスに感じます。このあたりは利用量に比べバックボーンの増強が追いついていないからとパケット通信を無尽蔵に使って欲しくない本音が見え隠れするところですね。
また音声がPHSに比べて圧縮率が高いせいもあり、明瞭に聞こえるわけでは無く「モゴモゴ」した感じだったのが個人的には気になりますね。ただこのモゴモゴが端末(705NK)の特性なのかソフトバンクモバイルの回線のせいなのかはわかりません。
今月の請求でソフトバンクモバイルは上手に使えば安価に利用できる事が理解できました。
でも音質や利用制限がある事から端末の機能は高くてもメイン端末にはならないですね。せっかくスマートフォンをたくさん出しているキャリアですので完全パケット定額を安価に提供してくれれば、さらにユーザは伸びると思います。
ソフトバンクモバイルは今後に期待できるキャリアですね。ちょっと見識を改めました。
よくも悪くも期待を外したような気がする。
ケータイWatchの『Googleら34社が携帯プラットフォーム提案、ドコモ・KDDIも参加』より
GoogleやT-Mobile、HTC、クアルコム、モトローラら34社は、「Open Handset Alliance」を設立し、携帯端末向けプラットフォーム「Android」(アンドロイド)を発表した。11月中旬には開発者向けにソフトウェア開発キット(SDK)の提供が開始される予定で、同プラットフォーム搭載製品は2008年上半期にも登場する見込み。iPhoneとは違う方向で画期的な電話が発売されるとの噂で持ち切りだったGoogle Phoneですが、実際に発表されたのは携帯電話のソフトウェアプラットフォーム「Android(アンドロイド)」でした。このAndroidの利用を推進する組織にNTT DoCoMoとKDDI(au)が参加しています。(中略)
「Open Handset Alliance」にはNTTドコモ、KDDIも参加している。ドコモでは、「W-CDMAの国際的な普及促進に期待でき、共通化されたプラットフォームは利便性も高くなる」としている。KDDIは、「ニーズが多様化する中、KCP+とは違う切り口の携帯電話を模索する中で参加した」としている。なお、両社とも現時点で具体的な商品化は未定で、既存のプラットフォームを置き換えるものでは無いとしている。
では日本でAndroidケータイが華々しく登場するのでしょうか?
もう、これは買うしかないのか。
Engadget Japanの『iPod touch ファームウェアv1.1.2、脆弱性修正、カレンダーイベント追加』より
iPhone v1.1.2からやや遅れてiPod touchにもファームウェア v1.1.2が公開されています。今のところ確認されているのはやはりTIFFライブラリ脆弱性の修正、そしてカレンダーにイベントを追加できるようになったこと。iPhoneでできるのになぜかiPod touchでできないイベントの追加は「バグ」であるとされていましたが、ようやくtouch側からも追加・編集が可能になります。iPhoneでは可能なのにiPod touchではなぜか出来なかったスケジュールの追加が新しいファームウェアで可能になりました。
でも、このニュースを聞いた瞬間、私は
キタ、キタ、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
と、思わず快哉を叫んでしまいました。
今、スケジュール管理用のガジェットをどれにしようか試行錯誤中の私にとってはiPod touchのスケジュール追加が出来ない仕様は「画竜点睛を欠く」製品に思えたわけです。それをきちんと対応してきたAppleは利用者のニーズをくみ取る事が上手な企業だと思います。ただ脆弱性の修正がなされたので勝手アプリのインストールは不可能になった…わけではなさそうで、すでにHackの方法が見つかったようです。
これは手持ちのガジェットをいくつか売り払ってでもiPod touchを買ってくるしかないなぁ。
古くからのパソコン(いやマイコン)ユーザには懐かしい映像に載せて、8ビットパソコン「PC-6601」がタイニーゼビウスを歌い上げます。
完動品のPC-6601があるのはもちろん、JR100のカタログとかパソコンサンデーの映像なんて、何で今残っているのか不思議なぐらいです。
当時を知るものにとっては感動の作品です。
この映像の作者は私と同年代と見ましたが違うかな?
うう、無理しても横浜に行っておくべきだったのか。
Xリーグ 東地区 最終節 at 横浜スタジアム
シーガルズ 55 - 6 シルバースター
ハリケーンズ 12 - 65 フロンティアーズ
試合の結果シーガルズ、シルバースター、フロンティアーズが4勝1敗で同率。当該試合の得失点差によりシーガルズとフロンティアーズがFIANL 6(プレイオフ)進出。
ここまで全勝で、最終戦に負けても8点差以内ならFINAL 6進出だったシルバースターがまさかの大敗。FINAL 6行きを逃してしまう結果になりました。
スタッツ(試合記録)を見てもTime of possession以外は大きな差が無かったので、鉄壁と思われた守備がどう崩れてしまったのかが知りたいです。そのうちスカパーで放映されると思いますので、そこで確かめたいと思います。
なんにせよこれで今シーズンのシルバースターは全日程を終えました。目標も下馬評も期待も高かっただけに、正直私の落胆の色は隠せません。
ただ今シーズンのXリーグは各ディビジョンとも上位3チームの力の差が拮抗していて見ている分には熱のこもったよいレギュラーシーズンでした。特に東地区と中地区は上位3チームがいずれも勝ち点8で並ぶ大混戦で直接対決の得点差が微妙にからみあう状態でそれこそ1プレイが雌雄を決する状況でした。
これだけ熱いリーグ戦が年間たった5試合で終わってしまうのはどうも納得がいきません。やはりレギュラーシーズンは8〜10試合ぐらい戦うほうが良いような気がします。社会人アメフトチームが減っているのは確かなのですが、アメフトの実力向上と人気アップに繋げるにはリーグの再編をおこなって、将来的にはプロ化まで見据えて欲しいです。
とにかく今年のFINAL 6が実力伯仲でどこが勝ってもおかしくない事だけは間違いなさそうです。
いや、機能だけが全てでは無いんだけどね。
ケータイ Watchの『ドコモ辻村氏、「23機種の中で欲しいケータイがきっとある」』より
11月1日、NTTドコモは2007年度下期に発売する905iシリーズ10機種と705iシリーズ13機種、計23機種を発表したことにあわせ、都内で発表会を開催した。同社取締役常務執行役員でプロダクト&サービス本部長の辻村清行氏から905iシリーズおよび705iシリーズ全体のコンセプトなどが紹介された。DoCoMoの新端末が発表されました。DoCoMo史上最大と言われる23機種の発表です。 でも高い費用払ってまで機種変したい端末は見つかりませんでした。905iは全部入り、705iは個性派とDoCoMo側は言っていますが、個性的な端末はあまり見当たりません。